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2009年11月8日(日曜日)

第3回6教室対抗ボウリング大会

カテゴリー: - educom @ 23時43分18秒

 広島市内のラウンドワンにて、第3回6教室対抗ボウリング大会を実施いたしました。例年同様大会前に練習をした教室もあり、各教室一丸となってスタート時より大いに盛り上がっていました。特に今回は今年で卒業の講師の方の参加も多く、良い思い出作りにもなったのではないでしょうか。また講師の皆さんにとって、他教室との交流は大いに刺激になったと思います。結果の方は、可部教室が見事優勝を勝ち取りました。(V2)男子個人優勝は可部教室の隅田先生、女子個人優勝は廿日市教室の田丸先生でした。さて、来年はどの教室が優勝を勝ち取ることができるのでしょうか・・・・。

第3回6教室対抗ボウリング大会

2009年10月11日(日曜日)

主任講師会議(6教室)開催!みんなの本気が集結しました!!

カテゴリー: - educom @ 23時40分57秒

 広島市まちづくり市民交流プラザにて、各教室の主任講師が出席し「授業の進め方・HWの出し方のロープレ」、「ホスピタリティー・感謝と思いやり・改善点」、「冬期講習に向けて」を議題に進めていきました。如何に生徒達をやる気にさせ、意欲向上させる授業ができるか、また自主学習の定着等多数の意見が出ました。各教室によって指導するにあたり悩みも様々・・・。各教室で取り組んできている事項の情報交換ができ、また普段会えないグループ教室の講師の方達と親睦を図ることができ有意義な一日となりました。早速、出席した講師の方達がメインとなって各教室にて講師ミーティングを行いました。通塾してくださる生徒達の為に、全力投球で指導させていただきます!

6教室合同主任講師会議

2009年8月9日(日曜日)

創立10周年記念パーティー

カテゴリー: - educom @ 23時15分48秒

 8月9日日曜日に、広島市内のヒルズ・カフェ プライマルにて、創立10周年記念パーティーを開催いたしました。1999年3月に廿日市教室を開校し、以来この10年間でグループ運営教室も6教室に増え、無事10周年を迎えることができました。遡る事5年前、当時3教室の社員・講師たちが塾長の為にサプライズパーティーを開いてくれました。その時、塾長が約束した「10周年はみんなを招待するよ!」の言葉を実現したパーティーでもありました。 
 当日は東京、名古屋、大阪、九州等からも駆けつけてくれたOB・OGと現役講師を合わせて、総勢70名以上のパーティーとなりました。教室・世代を超えての会話で盛り上がり、非常に心温まるひと時となりました。

「教える」という仕事に携わり、共に悩み苦しみ成長した仲間です。この出会いと絆を大切にし、また15周年、20周年を迎えられるように、現スタッフ一同、真摯に日々の業務に取り組んでいきたいと思います。

創立10周年記念パーティー

2009年6月14日(日曜日)

第2回講師対象マナー講習

カテゴリー: - educom @ 22時45分21秒

 昨年に引き続き、「小林 成美先生」をお招きし「講師対象マナー講習」を西区民文化センターで開催致しました。学生講師の方々には就職活動の対策にもなり、好評につき定例化となりました。2時間にわたり「第一印象の大切さ・挨拶の仕方・言葉遣い・お辞儀の仕方・身だしなみ」等について、講習を受けました。(昨年出席していない講師メイン・社員20名の参加となりました)指導させて頂いている立場の我々が、責任ある大人として生徒達への接し方を改めて見直していかなければいけないという声が多数でました。社員・講師一丸となってよりよい教室環境づくりをしていきたいと思います。最後になりましたが、小林先生ありがとうございました&来年も引き続きよろしくお願いします☆☆

第2回講師対象マナー講習の様子
第2回講師対象マナー講習の様子

2008年8月30日(土曜日)

理科の実験教室 in 西条中央教室

カテゴリー: - educom @ 23時20分42秒

8月30日(土)に理科の受験教室を西条中央教室にて行いました。
今回のテーマは、「氷でアイスクリームを作ろう!」です。
氷の温度は何度でしょうか?
氷に塩を混ぜると何度になるでしょうか?
いろんな疑問を解決していく事で、参加してくれた生徒さん達は、実験の楽しさを学んでくれたかと思います。

普段の授業と違い、実際にモノに触れ手を動かすことで、テキスト授業には無い考える力を養えたと思います。
結局、中学生、高校生、先生まで飛び入り参加もあり、とても楽しい実験となりました。
生徒の声では、「氷の入った塩水が思っていたより温度が低くなっていたことがびっくりした!」という意見もありました。

今回の実験教室を通して、実験結果のみならず、たくさんのことを学べたと思います。
次回も、楽しみにして下さい!

理科の実験教室 写真
理科の実験教室 写真

2008年6月29日(日曜日)

講師対象マナー講習!

カテゴリー: - educom @ 22時31分50秒

 OL時代に秘書経験があり、現在大手企業や学校にて「接客接遇マナー講師」をされております「小林 成美先生」をお招きし、「講師対象マナー講習」を西区民文化センターにて開催致しました。2時間にわたり「第一印象の大切さ・挨拶の大切さ・発声の仕方・言葉遣い・お辞儀の仕方等」の講習を受けました。(講師・社員40名弱の参加となりました) 教育現場で指導させて頂いている立場の人間として、我々は常に勉強以外にも大切なことを学び、またそれらを授業を通して子供達に伝えていかなければという熱気が沸々と感じられました。

 研修後、講師の皆さんにアンケートを集計した結果「反省点がいくつかあり、生徒への接し方を見直していきたい」「第一印象・身だしなみの大切さを痛切に感じた」「退屈しない講習で、社会に出る前・出た後も役立てていきたいと思った」etc・・・参加者全員、とても有意義な時間を過ごして頂いたようです。

  「講師の方々に一人の責任ある大人として学び役立てて欲しい、指導者として生徒達に見本である姿勢を見せて欲しい」という想いで企画したマナー講習は来年からも継続して参ります!『挨拶』という字の『挨』はひらく、『拶』はせまるという意味があるそうです。心を開き、相手との距離を縮める、すなわちそれはコミュニケーションの基本です。生徒一人ひとりを大切にした授業を心掛け、社員・講師一丸となってより良い教室づくりをしていきたいと思っています。

  最後になりましたが、小林先生有難うございました☆☆

講師対象マナー講習の様子
講師対象マナー講習の様子

2008年3月31日(月曜日)

恒例 受験生お疲れ様会!

カテゴリー: - educom @ 22時24分03秒

 毎年恒例の中3生対象にお疲れ様会を各教室で実施しました。例年に引き続き各教室ボウリング大会となりました。今年は、高3生からも声があがりボウリング大会を企画した教室もありました。この一年間共に頑張ってきた卒業生の皆さん・講師の皆さんと一緒に汗を流し楽しいひと時となりました。レーン別対抗で生徒・講師の皆さんもかなり盛り上がっていましたね。僅かな時間でしたが、この1年間の疲れがふっ飛んだのではないでしょうか?受験生にとって、この1年間は本当に長い1年だったかもしれませんね。「受験」という目標に向かって、日々いろいろな想いでチャレンジした中で、たくさん学んだことがあるでしょう。親・友人・講師の方からの温かい応援を貰い「思いやりの大切さ」、やる気を持続させる「意志の強さの大切さ」、結果は勿論大切ですがそれ以上に「勉強する過程の大切さ」等、勉強を通して学んだ事を今後の生活に役立てて欲しいと願っています。来年も講師の皆さんと一丸となって頑張る受験生を応援し続けます!受験生の皆さん!お疲れ様☆☆

ボウリング大会の様子
ボウリング大会の様子
受験生の皆さん

2007年10月7日(日曜日)

第1回5教室対抗ボウリング大会

カテゴリー: - educom @ 23時58分31秒

 10月7日【日】に、広島市内のラウンドワンにて、第1回5教室対抗ボウリング大会を実施いたしました。総勢8チーム、37名の参加で大変盛り上がりました。大会前に練習をした教室もあり、教室が一丸となる良い機会となったのではないかと思います。
 また、教室は違えども同じ仕事をしている仲間です。日頃の授業における悩みや疑問等の意見交換もあったり、生徒とのふれあいで得られる感動や喜びを共有したりと、講師の皆さんにとって他教室との交流は、大いに刺激になった方と思います。
 気になる結果の方は、見事に西条中央教室が優勝を勝ち取りました。また、個人優勝は西条中央・高屋教室勤務の中尾健太先生でした。さて、来年はどこの教室が優勝するでしょうか。

第1回5教室対抗ボウリング大会 写真


2006年9月30日(土曜日)

漢検が熱いっ!

カテゴリー: - educom @ 18時58分31秒

 漢検が熱いっ!今年は各教室で漢検に力を入れています。明光義塾(廿日市・宮島青葉台・可部・高屋)の教室では、数年前から小・中学生には通常の授業科目に関係なく漢字のプリントを宿題として出しています。これは、パソコンや携帯電話の変換機能の発達で、漢字を書けない大人が増えているとの危機感からで、せっかく明光義塾に通っていただいているのなら、勉強+大人になっても漢字が書けるようにとの思いから始めたものなのです。(実は、この漢字プリントの出方で生徒さんの学習状態がわかるのです!)また100マス計算で有名な蔭山英男先生も著書『本当の学力をつける本』の中で、教科書に載っている漢字をどんどん覚えていくことを勧めておられます。

しかしながら、最近は本当に漢字を書けない子供が増えてきました。事実昨年の文部科学省の調査結果でも、小学4?6年生と中学生の3?4割が漢字学習を好きではないと答えています。驚いたことに中3生でも、小学校で習った漢字を書ける自信のない子が3割近くもいるそうです。この結果を見て、我々は更に漢字学習に力を入れていかねばならないと痛感いたしました。

 また当塾が漢検や英検を生徒に勧める理由が2つあります。1つは定期テストの谷間でもモチベーションを保てるということです。例えば、中間テストが終わると、次の期末テストまで気が抜けて、勉強量が少なくなる生徒が多いのも残念ながら事実です。しかし、漢検や英検を受けるという目標があると、その間も結構机に向かってくれるのです。当然モチベーションが高いので、他の勉強にも身が入ります。それからもう1つは、「成功体験」です。検定に向けて努力し、結果を出すことで自信がつきます。その自信が、もっと頑張ってみようという学習意欲を上げてくれるのです。

 最後に広島県公立高校の入試問題の国語では、漢字の問題が毎年8問出題されます。50点中の8問ですから馬鹿には出来ません。また選抜?(推薦入試)では作文・小論文が出題されます。みなさん、勝つコツはコツコツですよ!

それでは、最高の笑顔の数々をご覧あれ!!


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